深海魚

花びらに埋もれてこのまま 死んでもいいと思った

安田くんのすきなところ88個

安田章大くん、33歳のお誕生日おめでとうございます。記念に、自分が安田くんのすきなところを88個挙げていきました。

 

1.ちょっとつり上がった、ぱっちりとしたアーモンドアイ
2.気持ちよさそうにギターを弾く姿
3.ギターチェンジする時の真剣な顔
4.ハイハモの歌声
5.ざらついたような低音域の歌声
6.褒められたときの困ったような顔
7.命を削るような演技
8.香水やディフューザーなどの薫りが好きなところ
9.しかも女の子みたいな匂いが好きなところ
10.自然児なところ
11.周りに気を遣いすぎて自分が後回しになるようなところ
12.レディースの服も難なく着こなすところ
13.芸術肌なところ
14.大事な時に限って日本語が下手くそで伝えたいことが2割くらいしか伝わってないところ
15.横山くんに甘やかされて弟みたいな顔をしているとき
16.すばるくんの歌声に心酔しながらギターを掻き鳴らす姿
17.村上くんにボケを拾ってもらって嬉しそうな顔
18.丸ちゃんとコンビ芸をして、似たような顔で笑ってるところ
19.亮ちゃんのことを「りょお」って呼ぶ声
20.大倉さんと昔からのツレ感を出すところ
21.5箇所も開けているピアス穴
22.時々見れるへそピアス
23.アイドルは偶像だけど、リアルでいたいという心構え
24.親しい人には本当に優しいところ
25.お酒に強いところ
26.たまに隠しきれないアマのヤンキー感
27.安田くんに関わった人はみんな安田くんのことを好きになる魔法をかけちゃうところ
28.身体は小さいけれど舞台上では大きな存在感を見せてくれるところ
29.ポップでキャッチーなメロディーメーカーなところ
30.綺麗な二重線
31.「静」と「動」がはっきりしたダンスのキレ
32.コロコロ変える髪型でヲタクを翻弄してくれるところ
33.本人の書く「安田章大」の文字の色気
34.巻き舌と狂気じみた表情の「象」ソロパート
35.一行の歌で、物語を構築してくれるところ
36.海が好きなところ
37.髪型でファンを翻弄してくれるところ
38.意外とオトコらしい腕の血管と筋肉
39.なんでも器用にこなすのに、謙虚すぎる姿勢
40.MCで注目されたときの、困ったような笑顔
41.言葉にするのは苦手だけど、それでも言葉にしようとしてくれるところ
42.安田くんの書く絵
43.色彩感覚に優れているところ
44.関ジャニ∞に必要な楽曲をつくれるところ
45.音楽の引き出しが豊かなところ
46.柔和に見えてかなりの負けず嫌いなところ
47.器用貧乏を突き詰めて自分の武器にしたところ
48.自分自身の表現よりもグループを優先するようなところ

49.笑いすぎると泣いちゃうところ

50.海驢耕治くんに出会わせてくれたこと

51.「この役は僕がやってよかったな、と終わった時に思ってもらえる」と舞台が始まる前から言い切っていた姿

52.自分で自分で設定した高いハードルを越えてきてくれるところ

53.何でもないような顔をして、その裏にはとてつもない努力が隠れているところ

54.不言実行なところ

55.世間には出さない自己満足の曲のストックがたくさんあるところ

56.それが自分自身のアウトプットの手段であること

57.掴み所がなくて、いつまで経っても安田章大の謎解きができないところ

58.寧ろ、その余白を与えてくれることでファンに夢と考える余地を与えてくれているところ

59.ステージの上に立って表現するときの、鋭い目つき

60.冷静にエフェクターを踏む姿

61.天然発言と冷静に物事を捉えているときの発言のギャップ

62.アンコールで口パクで「ありがとう」って沢山言ってくれるところ

63.手話で「好き」「愛してる」とメッセージを伝えてくれるところ

64.趣味が仕事に繋がってるところ

65.自分を「無色透明のカメレオン」と言うところ

66.決して他人を否定しないところ
67.ステージ上では、疲れていても絶対手を抜かないところ

68.疲れやしんどさを周りにまで伝えないように配慮するところ

69.アイドルとしてのプロ意識とプライドを持っているところ

70.本人は真面目なつもりなのに天然で面白くなってしまっているとき

71.クリエイトするときの「感覚」と「客観性」のバランス

72.全ての表現において「魅せ方」を意識しているところ

73.楽曲ごとに憑依するかのような変化をみせてくれるところ

74.その表現のバリエーションの豊かさ

75.表現をやろうと思ってしているのではなく、その場の雰囲気とテンションによって引き出されているところ

76.家族への愛情が深いところ

77.老若男女、虫や動物にまで優しいところ

78.ファンを「人生の支え」だと言うところ

79.好きなものを目の前にしたときのキラキラとした目

80.笑うと皺ができる目尻

81.何でも器用にこなすけれど、生き方は結構不器用なところ

82.メイキングで素でマイペースになっているとき

83.何事にも真摯で真面目な姿勢

84.どんなに親しい間柄でも礼儀を忘れないところ

85.時々頑張りすぎちゃうところ

86.安田くんが安田くんらしく在ることができるのが関ジャニ∞だということ

87.いままでもこれからも、最高のアイドルでいてくれるところ 

88. 88箇条の言葉では伝えきれないほど安田章大くんは最高の自担であること